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むーむーむ~んの独り言
仕事だけでなく日常での何気ない出来事や疑問をただダラダラと綴ってみました。コメントいただければ 嬉しいですう~。
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む-む-む~ん

Author:む-む-む~ん
コンプライアンス(法令順守)が企業理念です
不動産歴30年目。うさぎのぴーちゃんのママです。
2017暮れに再婚もしちゃいました。
まだまだ販売中!このブログを書籍化しました。
(2014年11/1~発売。)

注目!

上記のとおり本が完成しました!0120-974-679(ハウスギャラリー内事務所にもあります)全国書店、オンライン書店、ブックサービス㈱0120-29-9625迄。

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ゆかりの地「小国」日帰りツアーその1
文化の日の晴天の日小国ツアーを敢行してみました。
なにがゆかりかというと私は言うまでもない出身地だし
本日のナビゲイターは幼少時代を父親の転勤の関係で小国で過ごしたという
過去をもち、是非観光に徹してあの地を踏みたいという今回の企画。

まずは途中、大津道の駅で馬刺しのくん製(ステイック状のは販売不振のためなかった為
今回は一口サイズ版)と大好きな銀河高原ビールを買い込み
もちろん私は運転じゃないので早くもリラックスムード
この道の駅の馬刺しがおいしい

とにっかく天気が良くて
雲ひとつ無い青空。
ミルクロードの展望できるところで寝般若(寝観音)を一枚。
何十年経っても何百年たってもこの山はかわらない。
私の大好きな場所のひとつです。
阿蘇五岳~通称寝観音~

焼きとうもろこしが食べたかったけど既に行列が出来ていてあきらめて北上しました。

国道212号線のバイパスは通りなれているだろうから
今回は若ヶ原(みょうがわら)から入り込んで旧道・現在は「そば街道」となっている細道を
いきました。いや~又あたらしいいろんなお店が出来ていました。

今回の一番の目的地は「鍋ケ滝」。
あの松島奈々子のお茶のCM依頼有名になったという滝。
先日も「旅の香り」か何かで撮影があっており
途中「きよらかあさ」で地図をもらい向かいました。
現在は駐車場も完備されていて便乗?(ミアネ)
プチおみやげやさんみたいな物も出来ていました。
杉林
竹林だったらチェオクが出てきそうな・・・・・
確かに足場はよくありません。冬場は凍結して滑るでしょうね。
杉林になっていて、杉の木の根っこが階段がわり。
でもロープや竹・木々等で手すりは作られていました。滝の音が聞こえてくるから
早くみたい!
鍋ケ滝1やっとあえたね裏にまわりま~す

この滝のすごさは裏に回れること!夏はきっとマイナスイオンで気持ちいいでしょうね
紅葉にはまだ少し早いかな。
裏の洞窟なかからCIMG1680.jpg

反対側の岸からCIMG1683.jpg

感動した帰りに坂本善三美術館へ。
私は二度目。しかし本日より宮崎静男展も開催中で
なんと本日から入場料無料。
ここは行くしかありません
坂本善三美術館

ご本人さんも本日は待機されており同町出身ということもあり顔なじみである来館客とは
話もはずんでいるようでした。
ご自身の体験からか作品は戦時中を連想させるものが中心でした。
でも非常にわかりやすい絵ばかりでした。

ちょうどおなかもすいてきたので
「蕎麦」か「肉」かの選択では私のたっての希望で肉!
私達御用達の百姓屋はいった事あるといったのでいつものピラミッドへ。

連休からか天気いいからかとにかく
県外からの行楽客の多いこと。どこに行っても。
ここでも待ちの状態だったけど
いつものおいしい肥後の赤牛いただきました。
続きはこの次・・・・・
美術館となりの神社

樹齢700年の杉。両手をあてて「気」をもらってきました。
この記事に対するコメント

へ~そうなんですか、私も銀河高原ビールは大好きです。
ピルスナーよりヴァイツェンが好みです。
そして「坂本善三」美術館、毎年、元旦に行っております。
何故かといいますと、あまり人には教えたくないのですが、美術館の隣り、「鉾納神社」に
毎年欠かさず初詣にいきます。
不思議と元旦に、ここに行かないと一年が始まらないような気がするものですから。
「鉾納神社」は誰それに教えてもらったわけではありません。
偶然、通りがかりに十数年前にみつけました。
何とも云えぬ、厳かさと、静寂さが心を惹きつけます。
写真で紹介されてた、「杉の大木」よく知っています。
何か嬉しいですね、不思議なご縁を感じます。
【2007/11/05 10:17】 URL | 某rearter #- [ 編集]


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